持ち込み・直送タイヤ交換三重桑名:お問合わせ

輸入タイヤってどうなの?

国産タイヤの半額以下のモノまで!安いけど大丈夫?

一口に輸入タイヤといっても、今や有名なメーカーからそうでないメーカーもあり、
国産だからいい、輸入だからダメということはありません。
弊社リンク先オートウェイさんなどの取り扱いメーカーをご覧いただければ
多くのお客様に選ばれている実績がわかると思います。

バーストや事故につながったということは少なくとも私の周りでは聞いたことはありませんが、
極端に安いものはバランス調整ができていなかったり、
(バランス調整ができていないと高速走行時、ハンドルがブレる原因となります。)
タイヤの硬化、劣化が早いこともございますので、
国産、輸入に限らず販売実績の多い大手メーカーを選ぶのがよいでしょう。

結局どのタイヤが正解なの!?

タイヤ選び、お任せください!

イイドライブでは、お客様の乗り方、ご予算に合わせたタイヤ選びをご提案致します。
タイヤ選びに迷ったら、お気軽にご相談下さい。

プリウスSツーリングにお乗りの安全運転Aさんの場合

Aさん

Aさんには「ダンロップのエナセーブEC202 215/45R17」がお勧めです!
低燃費が売りの比較的値段が安いタイプです。
乗り心地はやわらかく長時間のドライブにも最適です。
静粛性が高くとても静かに走れます。
グリップ性能はクラス相応ですが、普段から安全運転を心がけているAさんには、
最適な1本であると思います。

MOCOにお乗りの子育てママBさんの場合

Bさん

Bさんには「輸入タイヤでNANKANG(ナンカン)のAS-1 155/65R14」がお勧めです!
ナンカンは台湾に古くからあるメーカーさんで、AS-1はナンカンのタイヤの中でも、上位ランクのコンフォートタイヤで、国内メーカーの物より安く買えますが、性能は引けを取りません。
コンフォートタイヤとは、静粛性や乗り心地などの快適性に優れ、トータル性能の追求に主眼を置いたタイヤです。
乗り心地も性能も価格もいいとこどりの、買い物上手なBさんには最適な1本です。

タイヤ選びのポイント

価格

同じサイズのタイヤでもメーカー、グレードによって倍以上の差があります。
一見同じように見えるタイヤですが、パーツの中で、最も違いを体感できるものの一つです。
車種、用途に合ったタイヤを安く購入するため、各タイヤの性質を詳しく知る必要があります。

グリップ力と寿命

名古屋高速のようにカーブが多く、スピードものる道を頻繁に走られる方は、グリップ力の良いタイヤを選択したほうがより安全です。
しかしながら、グリップ力の高いタイヤはやわらかいコンパウンドを使用しているため、
若干減りが早い傾向にあります。

排水性と静粛性

排水性が高く雨に強いタイヤは、溝がより太くできています。
しかしながら溝が太いと静粛性が失われてしまいます。
近年では、縦方向の溝は太く、横方向の溝は細くすることで、溝排水性と粛清性を両立する工夫がなされています。

剛性と乗り心地

剛性の強いタイヤはコーナリングの時にしっかり踏ん張ってくれます。
しかしながら、少しの凹凸も拾うので乗り心地はよくありません。
剛性の低いタイヤは、乗り心地はいいですが、踏ん張りが弱く、ミニバンや、車重のある車には向きません。

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